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| 介護ビジネスを起業? |
就職が難航しているからと言うこともあるが、デイサービスなどを含めた介護ビジネスをを起業しようかと思っている。 介護ビジネスに関しては全くの素人だが、今後のことを考えると今起業していくのが一番だと強く思うようになった。 どうすればいいのか、まだ何の計画性もないが私の置かれている状況からやってみようと思う。 学ぶべきことはたくさんあるが、介護・福祉関係で働きたい人は今後ますます多くなるだろうし、社会のニーズも高まっていくのは間違いないと思う。
一番の問題は経営をする私の問題だ。ノウハウがない。何から手をつけるべきかわからないこと。 皆さん、いい知恵を私にアドバイスしてください! お願いします。
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| いかんなあ・・・。 |
朝から面接へ行ってきた。 けっこう遠い。その割にはあまり馴染めなさそうな仕事。 あまりいい仕事だとはいえないかも。
先日、面接した条件のいい製造業の管理職。やはり不採用の通知が来た。(あまり見たくない文字) わかっていたけれどやはり残念。
速達で履歴書&職務経歴書を送った会社の面接の案内がないので、痺れを切らして会社に電話してみた。 「まだ、書類選考の段階なのでしばらくお待ちください」とのこと。 あー、減点1かな?
明日も面接の予定。しかも晩遅く。いったいどんなとこやねん。
最近の就職活動報告。
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| まあ、いろいろと |
うちの息子がかなり好きで一時はまっていたのが「恋のマイアヒ」 意味不明な部分もあるが、おもしろい、笑える。
ネットでブームになって、それをエイベックスが商品化? なんじゃそりゃ。 明らかなパクリじゃないの。 まあ、エイベックスみたいなところは曲もパクリっぽいのが多い気はしていたけどね。ここの会社の文化なのかな。 恋のマイアヒ:2chとそっくりキャラで騒動
なんかこの騒動のせいか、マイアヒサイトが見れなくなっている。
これも面白かった。ナイス! 猿人でもわかるインスパイア講座
これ、ドラゴンボールと2ちゃんねる知らない人には受けないけどね。
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| 扁桃腺 |
娘が扁桃腺を腫らして高熱で寝ている。 私と何もかもソックリと言われる娘だが、なにもこんなところまで似なくてもいいだろう。 娘は私に似ているということをすごく嫌がっているようで、「ああ、もうそういう年頃になってきたんだな」と実感。 それでも私から見ればまだまだ幼く未だに幼稚な感じが抜けきっていない気がするが「それはそれでいいかな」なんてバカな父親だったりもする。 今日は朝から娘を連れて医者へ行ってきた。熱があるので注射を打ってもらった。しばらくは注射のお陰か少し気分がいいようで食事を取っていたりしていたが、やはりまた熱が出てきた。 あすもまた医者に連れて行かねばならないだろうなあ。
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| サドルをやってしまった・・・ |
通勤のために買った自転車、スペシャライズド シラス号だが通勤すべき会社がないので職安通いに使っているという全く不本意な使われ方だ。
大事に乗っているつもりがちょっとした油断で倒してしまった。そのときに隣の自転車のとがった部分が愛車のサドルをこすったのか、あえなくサドルの一部が避けてしまった。
オーノー(古いなあ)
なにやら今日の面接結果がすでに出たような気がした。(トホホ)
気持ちがスカッと秋晴れのように晴れる日はいったいいつなんだろか
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| 本日の面接! |
朝から面接。 時間は9時15分からということだったが、やや早めに着いたら、面接していた。 ちらりと見ただけだが、歳は明らかに私よりも若そう。まあいい。 おっと私の番だ。まずは履歴書&職務経歴書を見せてから。 なにやらウンウンうなずいている様子。 こっちは業界未経験なもんでそこのところをつっこまれるのはわかっていたが。それに素晴らしく給料の条件がいい。まさに今の時代では破格。それだけにハードルが高い。 まあ、あかんかな?終わってからの感想である。 結果は1週間後らしいからそれまでに一昨日面接したところに返事をしなければならない。あんまり待たすのは失礼だし。 ちょうど私の身の丈にあった就職先が見つかればいいが。
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| 面接したものの |
ハロワに朝から失業保険の認定に行ってきて、昼からは面接であった。 面接結果は出てないが、「来る気があるのなら」雇ってはもらえそうな感じ。 ただ、面接当初から「うちみたいなところでいいの?もったいない」と何度も聞かれた。 工場で働くことが多いが、配達とかもあるらしい。残業もソコソコありそう。会社は安定していそうなので選んだ。 仕事はかなり3Kっぽい。 基本的には学歴とかは全くいらない会社で、こちらの大卒というのが気になるらしい。働いている人はすべて大学にいっていないらしい。 別にそれをどうこう言うつもりはないが、一人もいないとなると少し心細い気がする。人間関係で悩みたくはないから。 以前の会社でも現場作業はほとんど高卒の方が多かった。何かにつけ大卒だから・・・ということはよく言われた。同じ仕事をして馴染むまでにけっこう気を使ったりもした。それでも会社内には大卒の方もかなりの数がいた。直属の上司もそうだったし。 大学を出たぐらいで何かできるわけでもないが、何も全く必要とされていないというのも悲しい気もする。 入ってしまえば、年齢からいってもそうそう転職するわけにも行かず、はたしてその職場で自分を生かしていくことが出来るんだろうか。 返事は早く欲しいみたいだ。受けるべきか断るべきか。迷っている。 明後日も面接の予定。そこは条件的には破格だ。採用してもらえれば願ったりかなったりのところだが、やはり経験、資質を求められるので可能性は低いように思う。玉砕?覚悟?
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| 明日も面接 |
明日はハロワで初の認定日。朝からハロワに行かなければ。 お昼からは面接。思いっきり3K(死語?)な感じの仕事。 とりあえずは行ってみて、色々話をしてみないことには。
明日も雨みたいである。ハロワには車で行けないので&電車バスだとかなり不便なのでいつも自転車で行っていた。この暑い夏も自転車をこいで汗だくになりながら色々相談したり、紹介してもらったりしている。 雨だとちょっと自転車ではいけまい。どうしようかな。 面接も電車で行くにはちょっと?な感じのところ。車通勤可となっているので車で行ってみるか。
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| 貧乏っていやだけど |
子供の頃、お金はなくとも成績のいい子がたくさんいた。 もちろん塾へ行ったり家庭教師に来てもらったりしている子供もわずかだがいた。 中学生ぐらいになるとかなりの割合で塾へ行くようになったが、お金と成績はそれほど関係がなかったような気がする。 今は進学校へ行ったり、有名大学へ入っている子供の親は医者であったり弁護士であったり、あるいは高級官僚であったりとかなりハイレベルな所得層の人だそうである。 そうだろうなあ、と思える節もあるが、なんだか子供の頃からそういうものを実感するというのはいやな気がする。 日本で確実に進行中 階級社会の恐怖
これによると貧困層が全世帯の15%を越えているとある。1世帯あたりの平均所得(476万円)の半分以下ということは240万円に満たない年収。コレは辛い。 こういう家庭では当然持ち家率も低いわけだから家賃というのもかかるわけだし、その中から教育費へ振り向けるなど到底無理だろう。 しかし、いざ仕事を探すとなるとこの平均所得を基準とすれば職にありつけることは出来そうにない。(現実に自分がそうだ。) もちろん何らかの価値のある資格や実績がある方ならコレくらいのところを見つけることも可能だろう。でもそういう人は一握り。 これから安い賃金というのは高い公共料金や税金などから考えると非常に辛い。少数エリート層に入るのは無理だとしても、専門分野に通じたスペシャリストにでもならないとこの日本で生きていくのは難しい時代が来るんだろうか。
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| 仕事と時間 |
仕事を探すという作業もけっこう精神的に疲れる。 仕事先の情報も探すときと面接を受けたときではやはり違うし。 昨日面接したところもそんな感じであった。 まず3Kの仕事であった。そのことは承知していたが、出先で作業するとき意外は工場内で働くということ。 出社時間は8時からとなっていたが、現実は早出とかがあるようなので決まっていない。 月に1〜2回の出張あり、→月3〜4回。 17時までと書いてあった勤務時間はあくまで現場でのこと。現場から2時間かかるところでは帰社は19時になるということ。もちろん残業には当たらない。
等々一晩考えるとどうも消極的になってしまう。 同じような仕事を家業でやっていたが、早出の場合(3時とか4時とか)はお昼過ぎには帰社して夕方には仕事から解放されるとか(残業なし)、現場が遠い場合16時ごろには切り上げて会社には17時過ぎには戻れるように計らうとか、そういうことがあったが。 土日が仕事になることはおそらく家業のほうが多いだろうと思う。ゴールデンウィークなどはずっと仕事だったし。しかし昨日行った所もかなり土日が仕事になりそうな感じ。子供の行事とかはいけそうにないのか。 ボーナスがよさそうなのでそこが魅力であったが、「1年目は期待しないでくれ」といわれた事。 とつらつらあげていくと考え込んでしまう。 まあ、採用されたわけではないからそこで働くことが決まったわけじゃないが。 妻子持ちなのでやはり所得もある程度は考えて職探ししなければならないが、休みや拘束時間なども考えていかないと。 前の職場で入っていた運送屋のトラック運転手の給料を聞いて「凄いなあ」と思ったことはある。50万くらいあったようだ。 しかし彼の勤務振りはまさに凄かった。忙しいときは睡眠時間は3時間ぐらいはザラ。月に家族で食事が出来るのは2回ぐらい。丸1日休めるのは月に2度くらいというから、大変な仕事である。 当然ブログなんて更新できないよな(笑)
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